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「未来を花束にして」観ました


未来を花束にして


あらすじ


1912年、ロンドン。
夫と幼子との3人で生活しているモード・ワッツ(キャリー・マリガン)は、サフラジェット(女性参政権運動の活動家)の
友人の代わりに公聴会に参加し、これまでの生き方に初めて疑問を持つ。
その後WSPU(女性社会政治同盟)のリーダー、エメリン・パンクハースト(メリル・ストリープ)の演説を聞き、
デモにも参加するなど運動にのめり込んでいく。
しかし、活動を快く思わない夫に家を追い出され息子と引き離された上に、職場でクビだと言われてしまう。

未来を花束にして

100年前のイギリスで、女性参政権を得るために闘った実在の人たちのお話です。



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夢のかたまり

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国内・海外旅行が大好きです。行った先々で、一眼レフカメラで写真を撮っています。映画鑑賞も趣味で、年間100本以上を映画館で観ています。
旅行記、映画レビュー、コスメレビューなどを書いています。

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