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沖縄土産には絶対コレ!沖縄のイイトコがギュッと詰まったビンfoodの瓶詰めがオシャレ!

沖縄県南城市に店舗を構える瓶詰め専門店ビンfood」。

なるべく農薬や化学肥料に頼らない栽培方法や有機栽培された原材料を使ってつくられた瓶詰めを販売している。

販売されている瓶詰めには、原材料の一つ一つに産地表示も記載されており、食材へのこだわりも感じることができる一品。

 

実は今回直接お店に伺うことができなかったのだが、ソーセージ専門店のプカプカプーカで「ビンfood」の瓶詰めに出合い、そのお洒落な瓶詰めに一目で虜になった。

 

 

旬の島野菜ピクルス 550円

 

旬の島野菜を合鴨農法玄米酢に漬け込んだというピクルス。

中身の野菜は季節によって異なるのだそう。

そのまま食べるも良し、 刻んでタルタルソースだったり料理に使うのもオススメなんだとか。

 

 

この時入っていたのは、にんじん、いんげん、新玉ねぎ。

ピクルスは比較的好きな方なのでまずはそのまま。

 

 

ぉお。

お酢がかなり強めでツンとくる。

結構しっかり漬かっているので、はじめは量が少なめだな~なんて思ってたけど、ちょびっとずつお酒を飲みながら食べたくなるような感じで、この量が意外とちょうど良かったりもする。

 

 

お店のオススメにもあったタルタルソース、このピクルスで作ったら確かに美味しそうだなあ。

 

だけどこのピクルス、一度食べたらそれで終わりじゃなくて、もう一度新しい野菜を漬け込んで楽しむこともできるとのこと。

 

ビンfoodには野菜の瓶詰めの他、ふりかけや調味料の瓶詰めだったり、オシャレで美味しそうな瓶詰めがいっぱい。

今回の旅では時間がなくて残念ながら店舗にはお邪魔できなかったけど、次回は必ず行こうと決めているお店のひとつ。

 

ちなみに、実はこのビンfoodの商品は、ビンfoodの公式ネットショップの他、限られてはいるものの県内、県外のパン屋や雑貨屋などでも販売されているので、もし知っているお店がありましたら是非のぞいてみてくださいませ。

 

 

ビンfood取扱店一覧

 

*cafe naminami(糸満市)

*プカプカプーカ(浦添市)

*ハルラボ商店(那覇市泊)

*CHURASPA(那覇市西)

*がんじゅう駅南城(南城市地域物産館)

*ショップなは(那覇市牧志てんぷす那覇)

*オキナワグロサリー(那覇市牧志公設市場)

*ゆいまーる沖縄(沖縄県南風原町)

*Okinawa Organics Jam(那覇市牧志公設市場外回り)

*アムコカルチャー&ジャーニー(東京都中央区)

*松庵文庫(東京都杉並区)

*DRAGONE(東京都渋谷区)

*SALON adam et rope(東京銀座、吉祥寺、大阪阿倍野)

*酒美土場(東京都築地市場外)

*nature(ナチュール)(静岡県静岡市)

*こまのぐ(神戸・大阪)

*さん・らいふ(奈良県)

*VETTA(岡山県岡山市)

*まちのシューレ963(香川県高松市)

*晴MUSUBI(福岡市天神地下街)

*kuraline(web shop)

*オンワード・マルシェ(web shop)

 

 

 



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3歳の息子がいるアラサーはまなお。はじめての育児でめまぐるしく生活を送る傍ら、フリーライターとしても活動中。
男の子育児のあれこれ。横浜を中心とした首都圏ランチ・静岡グルメ、子連れスポットなど、日常の中で見つけたオイシイことやオイシイものを綴る。気になる新商品・おすすめしたい商品なども厳選して掲載中。

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